Welcome to my blog

玲衣のランニング日誌

ARTICLE PAGE

来年のためにキタタンデータと富士登山競走に向けて気持ちを切り替えよう!

こんにちはฅ•ω•ฅ

あぁぁ~、もう、早く脚のことなんか気にせず走りまくりたい~~~ンモォー!! o(*≧д≦)o″))

くっそぉ、、、


******************************************************


キタタンコースマップ
キタタンコース

キタタンのデータ
2018.7.8 キタタンデータ

20以降のラップは歩き倒した林道区間の消去してやりたいどうでもいいデータ、、、

そして、11.19kmの立石建設あたりまでの試走時データ↓
2018 キタタン試走時比較データ

立石建設までのアップダウンのあるロード区間は下りのスピードを抑えていたので、試走ではキロ6切れていたところが6分半くらいに。

それでも、どこかで帳尻が合ったのか?鐘撞山の登山口到着タイムは試走のときとほぼ同じでした。

心拍数170前後というのはフルマラソン心拍なので、ロード区間は頑張り過ぎないくらいのペースで走れていたのではないかな?と思います。

抜かれまくったけどな(;・∀・)

試走のときよりも心拍数は高いにもかかわらず、体感的にはレース中のほうが楽に感じました。ビバ!アドレナリン♪

このロード区間は下りでもうちょっとペースアップが可能なので、数分のタイム短縮は可能かと(*´・ω・)b


日陰沢源頭までの登りが18と19のラップになるのですが、平均心拍数が163と160。これは、Eペース心拍でございます、、、

12~14のラップが鐘撞山のところになりますが、そこの心拍数と比べると明らかに頑張れていないことが発覚il||li _| ̄|○ il||li

というか、下り区間の16、17のラップよりも心拍数が低いΣ(-∀-;)Σ(-∀-;)Σ(-∀-;)


心肺に余裕があっても脚が動いていないという証拠です。


やっぱ、もっと脚をいじめるような山練が必要ですね。たくましく。太ましく?


女性のリザルトを眺めてみたのですが、7時間切りには第一関門を3時間切れないと厳しいみたいですが、逆に、3時間切れていれば7時間切りかやや超えるくらいでフィニッシュしています。

男性は3時間切れても7時間超えちゃってる人は結構いるのですが、、、

女性のほうが後半の落ち込みが少ない傾向があるのでしょう。

第一関門までのタイムが大体のフィニッシュタイムの目安にできるのかな?とは思う。

もちろん、それ以降のペースダウンをできるだけ抑えることができるか?ってのも大事だけど。


7時間半切りができるレベルのスピードは足りているかな?とは思うのね。

もちろんペースダウンしないで進み続けられればなわけだけど、そもそものスピードが足りていなければ到底無理なわけだから。

じゃあ、さらに7時間切りを目指すならば、第一関門まで30分のタイム短縮が必要で、、、

どこで捻出するかだけど。


トレイルの下り区間はタイム短縮できても微々たるものかも、、、

勢いを止めずに走り続けられればそこそこのスピードは出るけど、男性ほどは出ないし。

キタタンの下りは走りやすいから苦手ではないけど。


一番伸びしろがありそうなのはやっぱり登り。

特に、垂直型急登への対策が必要です(*・ω・σ)σ

登り続ける力ってのは走力が上がれば、、、って単純なものでもないから、トレーニングするしかない。


奥武蔵の山はアップダウンの繰り返しだけど、ひたすら登りが続くっていうタイプに弱いのかな。

ぐいぐい登って行くというのがまったくさっぱりぜーんぜんできなかったからね(A;´・ω・)アセアセ

ってか、それって富士登山競走もヤバいってことね、、、


登りといっても、走れる登りと走れない登りでは微妙に違うし、下りなんてそれこそいろんなパターンがあるから、できるだけいろんな山に行ってみるといいのかな。



なんか、富士登山競走もコテンパンにやられそうな気がしてきた、、、w

間際になって焦ってきたけど、スパッと気持ちを切り替えるしかない(; ・`д・´)

(夏休みの宿題はいつもギリギリになってやるタイプです、、、あぁ、どうしよう。今からできることは、、、)



最後までご覧いただきありがとうございます。

まだまだ先に向かって爆走だ~~~ε=ε((( っ・ω・)っ
応援ポチッと頂けると頑張って走ります。

にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソンへ

0 Comments

Leave a comment